【新】演出家・俳優が教える 「朗読劇」
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演出家・俳優が教える 「朗読劇」


感情を込めて読むことを大切に、古今東西の名作の中の「自分以外の誰か」の気持ちを、声と言葉と動きで表現すること楽しみます。
基礎練習も取り入れながらのレッスンなので、初心者の方も楽しく参加できます。
文字作品を声に出して読むことは、硬くなった心や体や頭を動かす効果も。
幼児からシニアの方まで様々な方と手作りで朗読劇を作ってきた俳優ならではの楽しみ方をお伝えしたいと思います。
朗読劇を通して一緒に感動を生み出しましょう。
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第2・4(火)13:30〜15:00
受講料:4,180円/月
🌟一日体験会:9/29(火)13:30~15:00
体験費:550円
発声・滑舌など基礎練習を行った後、役の気持ちを声と言葉と動きで表現して、短い朗読劇を創作します。

YouTube:仙台シアターラボ WEBサイト 仙台シアターラボ公演「ロスト・イン・ヨンカーズ」
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🌟「朗読劇」と「朗読」の違いとは?
・1つの物語を「複数(劇)」で演じるか、「単独(語り)」で読み上げるかという点にあります。
💡 主な違いの比較
- 人数と役割
- 朗読:基本的に1人で行います。1人の読み手がナレーションも登場人物もすべて語り分けます。
- 朗読劇:基本的に複数人(キャスト)で行います。役ごとに演者が分かれており、掛け合い(会話)が発生します。
- 表現の目的
- 朗読:作品の文章を「正確に、美しく伝える」ことが重視されます。聞き手が本を読んでいるかのような状態を作ります。
- 朗読劇:文章をベースにしつつも「芝居(ドラマ)」を見せることを重視します。