本漆と自然素材で繕う 暮らしの金継ぎ

漆と金を使った伝統の修繕方法で、壊れてしまった器を蘇らせます。

日程
  • 2026年01月11日
  • 2026年02月08日
  • 2026年03月08日
  • 2026年04月12日
曜日 第2 日曜日
時間 15:00 ~ 17:00
受講料(税込) 3,300円
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講座情報

講師名 合田 三知花
曜日 第2 日曜日 時間 15:00 ~ 17:00
受講料(税込) 3,300円 教材費(税込) 2,750円 運営維持費(税込) 275円
持ち物 壊れた器2、3点、古新聞、エプロン、アームカバー、カッター、ボロ布(ケバがでないもの)[改行]
初回教材・・漆用極細筆、面相筆、金蒔き用毛棒筆、プラスチックべら、竹べら、やすり、真綿、筒粉、箔ばさみ。(計8,640円)金粉(5,000円位)
備考

講師プロフィール

合田 三知花 先生

金継ぎ工房「三知花」主宰

合田 三知花

略歴

2012年より「金継ぎ工房三知花」を主宰。
2014年より、カルチャーセンター講師
クラスは、古淵、武蔵境、ひばりヶ丘、国領、西荻窪など

講師からのメッセージ

壊れてしまった器を丁寧に繕う日本伝統の「金継ぎ」。
傷や欠けは、繕うことで
唯一無二の個性となり、新しい魅力と共に再生します。


さまざまな材料・手法が混在する金継ぎですが、「暮らしの金継ぎ」は、
漆と金、自然素材のみで繕う、伝統技法のクラスです。


家庭では扱いが難しいとされる本漆の金継ぎを
ふだんの暮らしの中で、楽しむコツをお伝えしています。
基礎をしっかり習得していただくことと、
生徒さんの個性やセンスを大切に
自由に楽しんでいただくことをモットーとしています。

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