加賀のゆびぬき

江戸時代から、加賀のお針子さんたちが作って使っていた「加賀のゆびゆき」が時代を経て再び蘇ります。基本となる日本の伝統模様で作ります。

日程
  • 2026年07月07日
  • 2026年08月04日
  • 2026年09月01日
  • 2026年10月06日
曜日 第1 火曜日
時間 10:05 ~ 12:05
受講料(税込) 2,640円/月
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講座情報

講師名 鯉渕 ひろ子
曜日 第1 火曜日 時間 10:05 ~ 12:05
受講料(税込) 2,640円/月 教材費(税込) 運営維持費(税込) 275円/月
持ち物 糸切りばさみ・ご自身の中指の太さ(1.5㎝位)の丸い筒(シャチハタ・口紅など)・メンディングテープ・0.5mmの水性ボールペンなど
※初回教材費・材料費別途
備考

講師プロフィール

鯉渕 ひろ子 先生

加賀のゆびぬき「結の会」講師

鯉渕 ひろ子

略歴

2005年 石井康子先生に師事
2008年~講師活動開始

講師からのメッセージ

金沢に伝わる加賀ゆびぬきは本来は裁縫道具です。
藩政時代の加賀地方で加賀友禅のお針子さんたちが余り糸や抜き糸の再利用として自分たちで使うために作っていたものです。
現在ではゆびぬきとしてはもちろんですが、飾るだけでなくアクセサリーとしても愛でられています。

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