壊れた器が蘇る 金継ぎ

「金繕い」や「金直し」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を形成し、その部分に金銀の化粧を施し、器を修繕する技法です。
繕い後を新たな景色となす、日本独特の文化であり、美学でもあります。
本講座では更に蒔絵で繕う技法を加えて、器に新たな魅力を添えます。
うるしは、生漆を原料とする本格的な金継ぎ漆ながら、かぶれにくく改良しています。
また、資格を取ってプロとして活躍できる道もご案内します。

監修:(社)漆芸伝承の会 主宰 栗原 蘇秀
担当:(社)漆芸伝承の会公認講師 土屋 智子

教材費/初回セット5,940円
道具セット19,800円(レンタル1回660円あり)
教材費 2,970円/月

日程
  • 2025年12月20日
  • 2026年01月17日
  • 2026年02月21日
  • 2026年03月21日
曜日 第3 土曜日
時間 10:00 ~ 13:00
受講料(税込) 3,740円
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講座情報

講師名 栗原 蘇秀
曜日 第3 土曜日 時間 10:00 ~ 13:00
受講料(税込) 3,740円 教材費(税込) 2,970円 運営維持費(税込) 275円
持ち物 器、綿棒、ボロ布(Tシャツの生地のような物)、つまようじ、セロテープ、マスキングテープ、筆記用具、器の箱

※初回に道具セット要購入(レンタルあり)
備考 教材費/初回セット5,940円
道具セット19,800円(レンタル1回660円あり)
教材費 2,970円/月

体験教材費 3080円100%

講師プロフィール

栗原 蘇秀 先生

栗原 蘇秀

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