綿谷 直美
先生
感性アート/こども感性アート 講師
略歴
学生の頃から絵画教室で学びながら主に水彩を描き、2014年より日本画を始める。2016年より公募展に出品。
2019年 臨床美術士(クリニカルアーティスト)の資格取得と同時に鎌倉、湘南台、辻堂で0歳から高齢者、障がいのある方を対象に臨床美術独自のアートプログラムを実施している。
2025年3月 東京藝術大学Diversity on the Arts Project(ケア✕アートをテーマに共生社会を創り出す人材育成プロジェクト 通称DOOR)履修修了。
講師からのメッセージ
「アートに興味はあるけれど、自信がなくて…」
「ひとつに限らず色々な描き方や作り方を体験してみたい」
「感性アート」はそんな方にぴったりの講座です。
「感性アート」には「臨床美術」独自のアートプログラム(描き方や作り方)があります。
表現のし易さも考えられたプログラムにより、ご自身の感覚に気づき、美しさや驚きを感じる心の動きが描くこと・作ることの原動力になっていきます。
作品作りは一回ごとに完結します。絵画も立体も作ります。
難しい技術は必要とされず、どなたでもチャレンジできます。
ご自身の感覚と心に向き合って、一緒にアートを楽しみましょう!
*画材をお持ち頂く必要はありませんが、プログラムによってはお持ちの画材をお使いになることも可能です。
*講座で使用する画材(オイルパステル、水彩絵の具など)を購入することができます。講師にご相談ください。
『臨床美術』及び『臨床美術士』は、日本におけるTOPPAN芸造研株式会社の登録商標です。