漆芸伝承の会主宰 栗原蘇秀監修 金継ぎ

「金繕い」や「金直し」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形しその部分に金銀の化粧を施し器を修繕する技法です。
繕いの後を新たな景色となす、日本独特の文化であり美学でもあります。
本講座ではさらに蒔き絵で作ろう技法を加えて、器に新たな魅力を添えます。
うるしは生漆を原料とする本格的な金継ぎ漆ながら、かぶれにくく改良しています。
また、資格を取ってプロとして活躍できる道もご案内します。

日程
  • 2025年12月19日
  • 2026年01月16日
  • 2026年02月20日
  • 2026年03月20日
曜日 第3 金曜日
時間 14:30 ~ 17:00
受講料(税込) 3,780円
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講座情報

講師名 栗原 蘇秀
曜日 第3 金曜日 時間 14:30 ~ 17:00
受講料(税込) 3,780円 教材費(税込) 2,750円 運営維持費(税込) 275円
持ち物 <毎回>筆記具・カッターナイフ・はさみ・セロテープ・ぼろ布・楊枝・割り箸
<2回目以降>直したい器(割れ・欠け・ひびの陶磁器)
備考 初回セット代5,940円(税込)
(練習皿・筆セット・真綿セット・スポンジ)
道具セット代19,800円(税込)
(金継刀・紙やすりセット・手板・木ベラ・ゴムベラ・パレット・輪島黒朱箸 他)
道具レンタル代550円/月×回数

講師プロフィール

栗原 蘇秀 先生

栗原 蘇秀

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