つるし雛
江戸末期から各地で、残り布を使った押し絵雛が作られるようになり、桃の節句に雛壇の両脇に1対110個を吊るす習慣がありました。
一針一針に我が子の成長、健康、良縁えの願いがこの雛人形には込められています。
一方で細工ものを吊るした輪飾りをお寺に寄進する風習をもつ地域もあったそうです。
このような伝統と風習が今では「つるし雛」と呼ばれるようになり、今も各地でそれぞれの願いを込めて作られています。
| 日程 |
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| 曜日 | 第3 火曜日 |
| 時間 | 14:30 ~ 16:30 |
| 受講料(税込) | 3,300円/月 |
講座情報
| 講師名 |
鈴木 弘子 |
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| 曜日 | 第3 火曜日 | 時間 | 14:30 ~ 16:30 | ||
| 受講料(税込) | 3,300円/月 | 教材費(税込) | 運営維持費(税込) | 275円/月 | |
| 持ち物 | 裁ちばさみ・糸切りばさみ・待ち針(10本)・絹針(2~3本)など ※作品毎に材料費別途 |
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| 備考 | |||||