壊れた器がよみがえる 金継ぎ

金継ぎ~壊れた器が蘇る~
「金繕い」や「金直し」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を形成しその部分に金銀の化粧を施し器を修繕する技法です。
繕いの後を新たな景色となす、日本独特の文化であり、美学でもあります。
本講座では更に蒔絵で繕う技法を加えて、器に新たな魅力を添えます。
※全6回で一通りの工程を行います。7回目以降は応用編となります。
・初回セット代 5,940円(税込み)(練習皿、筆セット、真綿セット、スポンジ)
・毎月の教材費(純金、彩箔、うるし、溶剤、粉、油他)
・道具セット購入代19,800円(税込み)(金継刀、紙ヤスリセット、手板、木ベラ、ゴムベラ、パレット、輪島黒朱箸 他)
・道具レンタルもあります➡550-660/月

日程
  • 2025年12月18日
  • 2026年01月15日
  • 2026年03月19日
  • 2026年04月30日
曜日 第3 木曜日
時間 10:15 ~ 12:45
受講料(税込) 3,460円
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講座情報

講師名 栗原 蘇秀
曜日 第3 木曜日 時間 10:15 ~ 12:45
受講料(税込) 3,460円 教材費(税込) 2,750円 運営維持費(税込) 275円
持ち物 <毎回>筆記用具、カッターナイフ、はさみ、セロテープ、ボロ布、楊枝、割り箸
<2回目以降>直したい器(割れ、欠け、ひびの陶磁器)
備考

講師プロフィール

栗原 蘇秀 先生

栗原 蘇秀

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