壊れた器が蘇る 「金継ぎ」午前クラス

繕いの後を新たな景色となす、日本独特の文化であり美学でもあります。蒔絵で繕う技法を加え新たな魅力を添えます。うるしは「本うるし」ながら、かぶれにくく改良しています。

日程
  • 2026年05月24日
  • 2026年06月28日
  • 2026年07月26日
  • 2026年08月23日
曜日 第4 日曜日
時間 10:00 ~ 13:00
受講料(税込) 3,410円/月
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講座情報

講師名 監修:(社)漆芸伝承の会主催  栗原蘇秀        担当:(社)漆芸伝承の会公認講師 髙松 節子
曜日 第4 日曜日 時間 10:00 ~ 13:00
受講料(税込) 3,410円/月 教材費(税込) 2,970円/月 運営維持費(税込) 275円/月
持ち物 木綿の布(捨ててもよいものを10センチ角で4-5枚位)(綿のTシャツが理想)つまようじ・セロテープ・お持ち帰り用の箱(手のひらにのせられる位) あれば割ってもよい皿
欠けた器は2回目にやります
初回教具代:筆セット:5940円 教材費:8910円(3ヶ月分) 道具レンタル代:1980円(3ヶ月分
備考 別途教材セットあり

講師プロフィール

監修:(社)漆芸伝承の会主催  栗原蘇秀        担当:(社)漆芸伝承の会公認講師 髙松 節子 先生

監修:(社)漆芸伝承の会主催  栗原蘇秀        担当:(社)漆芸伝承の会公認講師 髙松 節子

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