ろくろを使って土を楽しむ 陶芸教室 春号おすすめ講座 4/7・21(火)体験会開催

手びねりやろくろを使っての成形です。土に触れて土をこねる時間は現代社会の癒しの空間です。

日程
  • 2026年03月03日, 17日
  • 2026年04月07日, 21日
  • 2026年05月19日
  • 2026年06月02日, 16日, 30日
曜日 第1, 第3 火曜日
時間 13:30 ~ 15:30
受講料(税込) 6,600円
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講座情報

講師名 臼井 英隆
曜日 第1, 第3 火曜日 時間 13:30 ~ 15:30
受講料(税込) 6,600円 教材費(税込) 運営維持費(税込) 330円
持ち物 エプロン、手拭
粘土代1kg300円程、道具代2600円
備考 春号おすすめ講座 4月7日・21日(火)体験会開催
体験受講料:3,300円
体験教材費:1,620円(湯呑みかご飯茶碗)

講師プロフィール

臼井 英隆 先生

陶芸家
陶芸教室桶屋窯主宰

臼井 英隆

略歴

1944 横須賀に生れる
1962 県立横須賀高卒
1969 武蔵野美術大学油絵科研究科を首席で卒業。パリ賞受賞。
1970 パリ留学。エコールデボザール自由デッサン教室に通う。欧州各国の美術館、博物館を訪れる。
1977 帰国
1993 自宅に桶屋窯を設置、以後個展2回展く。

講師からのメッセージ

日本の陶器の歴史は約10,000年~12,000年前から始まる縄文土器、弥生土器、土師器、須恵器と続き、絶えず大陸、朝鮮半島からの先進技術の影響を受け、安土桃山時代に「国物」と言われる織部、黄瀬戸、志野焼などが生まれ食文化の中に生きています。
教室では手廻しロクロを使い基本的な業を学び各人の好む器を作り楽しみます。

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