壊れた器が蘇る 金継ぎ増設

「金繕い」や「金直し」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形しその部分に金銀の化粧を施し器を修繕する方法です。繕いの後を新たな景色となす、日本独特の文化であり美学でもあります。本講座では更に蒔絵で繕う技法を加えて、器に新たな魅力を添えます。うるしは生漆を原料とする本格的な金漆を原料とする本格的な金継ぎ漆ながら、かぶれにくく改良しています。また、資格をとってプロとして活躍できる道もご案内します。

日程
  • 2025年12月09日
  • 2026年01月13日
  • 2026年02月10日
  • 2026年03月10日
曜日 第2 火曜日
時間 14:00 ~ 16:30
受講料(税込) 3,550円
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講座情報

講師名 栗原 蘇秀
曜日 第2 火曜日 時間 14:00 ~ 16:30
受講料(税込) 3,550円 教材費(税込) 2,750円 運営維持費(税込) 275円
持ち物 割ってもよい陶磁器と割れ欠けのある器 皿か紙コップ ハサミ セロテープ 割り箸 ぼろ布(タオル不可) 楊枝(5本程度) カッターナイフ 器を持ち帰るための箱
道具レンタル1回550円または道具セット19800円で購入可・初回セット代5940円
備考 教材費別途

講師プロフィール

栗原 蘇秀 先生

栗原 蘇秀

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