般若心経の真意 釈尊の教えを学ぶ 新春の新講座 1/29(木)特別体験会

インドには、古代よりヒンドゥ教という大宗教があり、現在まで継続している。これに対し釈尊は、もう一つの宗教を説いたのか。気功の意義、仏教の極意を説く。仏教に関心のある方、質疑応答を中心にお話します。

日程
  • 2026年01月29日
  • 2026年02月05日
曜日 第1, 第3 木曜日
時間 10:30 ~ 12:00
受講料(税込) 5,280円
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講座情報

講師名 岡部 真一
曜日 第1, 第3 木曜日 時間 10:30 ~ 12:00
受講料(税込) 5,280円 教材費(税込) 運営維持費(税込) 275円
持ち物 筆記用具
備考 新春の新講座 1/29(木)特別体験会開催
■体験受講料:880円 ■資料代20円
■2月5日(木)スタート予定

講師プロフィール

岡部 真一 先生

気功・丹法研究家

岡部 真一

略歴

1942年生
1962年静岡大学文理学部文理学科に入学
1982年(株)青山館(出版社)設立
    (有)ソフト・アソシエイツ設立
以後、編集ライター業。坐禅修行、「白隠内観法」の研究。気功・太極拳の修練。2000年に独立、指導を始める。現在、「宇宙」誌に「いのちの教え」執筆中。

講師からのメッセージ

仏教は、インド人の聖者/ゴータマ・ブッダ(=釈尊)の教えである。釈尊は、なにひとつ経典を書かず、残すこともなかった。なぜか?釈尊の教えは、言説不及であるからである。
本講座においては、白隠内観法、そして気功・太極拳を統合し、釈尊の教えの真意に迫る思想を検討する。従来の「仏教学」の方向違いについて、説く。
自書『丹法入門‐白隠「内観法」の真実』(2015年11月刊)

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