(全6回)十七音の言葉で俳句会 俳句の作り方 秋の新講座 10/20・11/17・12/15・1/19・2/16・3/16(火)

夏目漱石は正岡子規の影響を受けて俳句を始めました。小説を執筆しながら、終生、俳句を作りました。夏目漱石の俳句に触れながら、わかりやすく「俳句の作り方」をお話しいたします。各自が事前にそのときの季節の季語を使った俳句を五句作り、俳句会を行います。互選があり、講師が入選、特選を選びます。

日程
  • 2026年10月20日
曜日 第3 火曜日
時間 15:20 ~ 16:50
受講料(税込) 2,970円/月
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講座情報

講師名 柴村 抄織
曜日 第3 火曜日 時間 15:20 ~ 16:50
受講料(税込) 2,970円/月 教材費(税込) 220円/月 運営維持費(税込) 275円/月
持ち物 筆記用具
五句俳句を作ってきてください
(今の季節の季語を入れて、五音・七音・五音で作ってください)
備考 10/20(火)スタート
受講料(6回)17,820円
教材費(6回)1,320円

講師プロフィール

柴村 抄織 先生

鎌倉女子大学教授

柴村 抄織

略歴

上智大学大学院文学研究科国文学専攻修了。専門は平安文学。論文に「源氏物語柏木論―道信の和歌表現― 」他。著書に『国文学年次別論文集 中古(2)源氏物語宇治の自然描写と薫の心情』他。

講師からのメッセージ

夏目漱石の俳句に触れながら、わかりやすく「俳句の作り方」をお話します。

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