伝統工芸の美と継承 江戸型彫り教室 秋の新講座

型紙は、柄や文様を着物の生地を染める際に用いるもので、歴史は古く1000年以上あるとも言われている伝統工芸品です。
美濃和紙に柿渋を縫って重ね合わせた用紙に、鋭利な小刀や抜型の刃物を用いて柄や文様などあらゆる模様を切り抜いたものが、布を染める型になります。
柄や文様の意味などの知識を深めながら、集中して型を彫る無心の時間を体感してみてください。

日程
  • 2026年09月23日
  • 2026年10月28日
  • 2026年11月25日
  • 2026年12月23日
曜日 第4 水曜日
時間 10:00 ~ 12:00
受講料(税込) 3,300円/月
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講座情報

講師名 髙井 章夫
曜日 第4 水曜日 時間 10:00 ~ 12:00
受講料(税込) 3,300円/月 教材費(税込) 運営維持費(税込) 275円/月
持ち物 小刀、キリ(3本)、砥石
※初回教材費
備考

講師プロフィール

髙井 章夫 先生

江戸型彫り職人

髙井 章夫

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