暮らしと思い出をつづる (全3回)エッセイと自分史講座 3/25・4/22・5/27(水)

エッセイや自分史は暮らしと思い出をつづる貴重な記録です。お互いの作品の発表と感想を語り合います。
①私の宝物
②憧れの人
③行きたいところ、思い出の地

日程
  • 2026年03月25日
  • 2026年04月22日
曜日 第4 水曜日
時間 13:00 ~ 15:00
受講料(税込) (全3回で)8,910円
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講座情報

講師名 三宅 直子
曜日 第4 水曜日 時間 13:00 ~ 15:00
受講料(税込) (全3回で)8,910円 教材費(税込) 330円 運営維持費(税込) 275円
持ち物 第一回目には 筆記用具だけでも可● 書ける方は、400字くらいで
*私の宝物 または*私の好きなもの、自己紹介
を書いて(手書き、印字)お持ちください。
備考 全3回講座 3/25・4/22・5/27(水)
受講料:8,910円(全3回で)
教材費:990円(全3回で)
運営維持費:825円(全3回で)
【合計:10,725円】

講師プロフィール

三宅 直子 先生

シナリオライター

三宅 直子

講師からのメッセージ

文章は読んでもらってこそ生きるのです。
共感してもらったりすることで、書いたものに命が入るのです。

昭和の戦後のことですが、
戦後に強くなったのは
靴下と、女!
と言われました。

靴下は、戦後から繊維が発展して靴下も長持ちするようになったこと。
女性も戦後は封建制度が変わって、意見を言えるようになって、
「書きますわよ」
と言う言葉が話題になったのです。

書くことは考えること、自己表現であります。

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