リーダーに必要なのは対話力!

・年上のパートさんへの注意の仕方が難しい。
・上司で報連相が出来ない人がいる。
・部下に注意をするとパワハラと思われる。
こんな悩みを持つ中間層、管理者層が増えています。

人間関係でストレスをためないコミュニュケーションスキルを磨くには?
上司と部下の間に立つリーダー層の為に、解説と実践で進めます。
他社の人とも交流することで、問題解決の糸口がつかめるかもしれません。
カリキュラム概要
■リーダーシップについての振り返り
→現在の問題点と解決したい課題について考える
■報告連絡相談の重要性
①報告連絡相談とは…報連相自己チェックと伝え方を振り返る。
②プラスαの言葉遣い…相手が快く動いてくれる言葉遣いや伝わる話し方を実践。
③伝えるときの注意点
■コミュニュケーション力アップの二大スキル
①コーチング(自ら考え行動できるよう促すスキル)
コミュニュケーションの基本、傾聴力・承認力・質問力の三大スキルを磨く。
②アサーション(相手を尊重し歩み寄ることで、お互いを大切にする)
考えも受け入れる、相互理解の大切さを学ぶ。ポジティブな捉え方、表現の仕方を知る。
■具体的な会話の仕方を実践
■事例に基づきロールプレイング
■その他必要に応じた研修